現場のがんばりが、事務作業に消えていく
多くの建設・設備の会社で、同じ悩みを耳にします。
問い合わせが電話・LINE・紙に分散
誰がどこまで対応したか、あとから追えない。
現場写真が個人のスマホに散らばる
報告書を作るとき、写真探しから始まる。
見積書の作成に時間がかかる
現場から戻った夜に、事務所で作る日々。
追加工事の口頭承認しか残らない
「言った・言わない」が請求時のトラブルに。
日報・完了報告書・請求書への転記が多い
同じ内容を、何度も書き写している。
社長や親方が現場と事務を両方抱えている
現場が終わっても、机の上の仕事が残る。
問い合わせから入金まで、ひとつの流れに
案件のいまの状態が、誰にでも見えます。次にやることに迷いません。
- 1問い合わせ
- 2現地調査
- 3写真・音声メモ
- 4AI見積下書き
- 5顧客承認
- 6施工
- 7日報・完了報告
- 8請求・入金
時間のかかる書類は、AIが下書き
ゼロから書く時間をなくします。人は、確認と判断に集中できます。
見積の下書き
現場の写真とメモから、工事内容に沿った見積の下書きを組み立てます。
最終確認は必ず人が行います
日報・完了報告書の下書き
その日の作業記録から、日報と完了報告書の下書きを用意します。
最終確認は必ず人が行います
写真の自動整理
撮った写真を案件ごと・工程ごとに整理し、報告書へそのまま使えます。
最終確認は必ず人が行います
実際の管理画面を、そのまま触れます
案件一覧・見積・日報・請求まで、デモデータ入りで全画面を体験できます。
こんな仕事の現場で使えます
一人親方から数十名の会社まで、現場中心の業種を想定しています。
- 電気工事
- 空調工事
- 水道設備
- 内装工事
- 塗装
- 原状回復
- 住宅修繕
AIまかせにしない設計
AIは下書きまで
見積も報告書も、顧客への送信は担当者が内容を確認してから。AIが勝手に送ることはありません。
データの扱い
デモ版のデータはお使いのブラウザ内にのみ保存されます。本番では暗号化・権限管理を実装予定です。